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風俗で失敗しないためには先読みが必要になってくると思います、そこで私の体験談を紹介します!

40歳の嬢に感謝しています

この間上司に「お前は人生経験が足りないからキャバクラでも行ってこい!」そう言われたんです。確かに入社間もないですし人生経験が少ないかもしれません。でも、人生経験が少ないからといってなんでキャバなの?って思ったんです。実際に行ってみてその謎は溶けました。嬢というのは非常に多くの経験をしています。それと同時に色々な経験をしている人達と数多く接しているんです。これだけ多くの人達と接していれば当然人生経験を積むことができますし、他の人の人生に触れることができます。これなら私のようなガキとは違って非常に多くの経験値を獲得していることでしょう。私が相手をしてもらっている嬢は、特に年齢が40歳と嬢にしては結構いってます。でもその分人生経験という点でいえばすさまじいものがあります。今では嬢は私にとって先生であり、先輩であり、そしてよき理解者になっています。この嬢に出会えて本当に良かったと心の底から思っています。この嬢を指名した自分自身に拍手してあげたいくらいです。


まさかのマットプレイでの発射です

デリヘル嬢とイチャイチャさわさわしながら雑談しつつも、お風呂のお湯張りとかテキパキと動いてくれて好感が持てますね。やっぱり若いと動きが機敏だなと、ソファーでタバコをふかしながら女の子の動きを眺めていました。プレイ時間は80分なので、時間的には十分かな、それでもこんな時間でもどこかでもたもたしてたら時間はいくらあっても足りませんからね。なんて考えていたらそんな心配も無用で、バスルームでは早くもエロエロ全開で洗いっこからデリヘル嬢が攻めモードへスイッチオン。ディープキッスしながらのちんこのなめらかなしごきは石けんのたっぷりでとても刺激的でした。さらにその石けんのぬめりを利用しての肛門攻撃に悶絶です。立っていられずにバスルーム備え付けのマットに倒れ込んでのまさかのマットプレイのスタートです。そこではフェラチオから、ちんぐり返しの恥ずかしい格好での肛門のほじくり、これは絶対うんち付いてるな、と思わせるくらい奥まで指を入れてくるのです。空いたほうの手でそのまま手コキですから、ガマンたまらずに大発射となりました。


変態プレイの数々

デリヘルで好きなのが長時間で女の子を頼むことです。長い時間の間にやることは開始二、三十分くらいで一発目を出して、しばらく会話して、最後の二、三十分でもう一回でもう一回いくという感じです。先日会ったデリヘル嬢はこの、しばらく会話の部分がすごい面白かったです。今までにどんな客に着いたことがあるかと聞いたら、一番印象に残っているのが70歳くらいの爺さんが習字用の筆を執りだし、いきなりくすぐるというプレイをしてきたらしいのです。女の子はどう反応すればいいのか分からなかったらしいのですが、「男ならくすぐって耐える姿が見たいんじゃない?」と言ったら「実はくすぐったくなくて何もできなかった」と言うのです。くすぐって耐える女の子を見たかったのか、くすぐったさに声を出してしまう女の子を見たかったのか。結局爺さんの考えることは全く分かりませんが、将来金持ちになって特に出さなくてもいいと言う状態になったら私も独自のマニアックプレイを開拓したいと思いました。